隔月「ザ・伝道」11月号を発行!

幸福の科学では、毎日を素晴らしいものに変え、その幸福を広げていくための機関誌を毎月発行しています。
ザ・伝道」では、がん、難病、家庭内暴力、人間関係、失業、ウツ、自殺……。人生でぶつかるあらゆる悩み・苦しみを、心の力で解決した方々の感動体験談を掲載しています。
10月23日(金)頃より、全国の精舎・支部に2015年11月号が届いております。お近くの幸福の科学へ、お気軽にお立ち寄りください。

隔月「ザ・伝道」No.212

隔月「ザ・伝道」2015年11月212号

心が変われば、病気が治る。

心が元気になる光のことば「『自分には病を治す力がある』と信じよう」
しあわせのメッセージ「『心の鋳型(いがた)』を変えて病気を治そう」
体験談「心が変われば、病気が治る。」
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心が変われば、病気が治る。

今回は「心が変われば、病気が治る。」と題し、大阪府にお住まいの主婦・Nさんの体験を紹介します。2008年にガンが発覚し、「5年生存率は30%程度」と告知を受けたNさん。しかし、それから7年経った現在、Nさんは健やかに暮らしています。なぜ彼女は重い病を克服できたのでしょうか? その要因を探ります。

「自分には病を治す力がある」と信じよう

今月の大川隆法総裁の巻頭言「光のことば」は、「『自分には病を治す力がある』と信じよう」です。”心のマネジメント”によって、治せる病気はたくさんある――。健康を取り戻すうえで、必要な心がけが説かれます。書籍『朝の来ない夜はない−「乱気流の時代」を乗り切る指針−』の内容からお届けします。

「心の鋳型」を変えて病気を治そう

大川総裁の法話を紹介する「しあわせのメッセージ」のコーナー。今月は書籍『ザ・ヒーリングパワー―病気はこうして治る―』の内容から抜粋してお伝えします。人間の体のほとんどは、一年以内でつくり変えられる。従って、一年以上続く病気があるなら、それをつくっている”設計図”がある――。病気が治る心構えとは?

そのほかにも、幸福の科学の新メンバーの声などを掲載しています。「ザ・伝道」11月号を、ぜひお手にとってお読みください!

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