大悟35周年、立宗30周年、宗教法人設立25周年

1981年3月23日。大川隆法総裁は大悟の瞬間を迎え、自身が全人類救済の使命を持つ「エル・カンターレ」という存在であることを自覚しました。そして5年後、その使命を実現するために「幸福の科学」を設立。以来30年にわたり、不惜身命で仏法真理を説き続けています。教団の節目となる本年、全国の精舎や支部で式典が開催されます。主エル・カンターレ 大川隆法総裁に心よりの感謝と精進の誓いを捧げるべく、ぜひご参加ください。

宗教法人設立記念式典

3月7日(月)~8日(火)
1991年3月7日、幸福の科学は宗教法人格を取得し、教団に永遠の灯がともりました。法を弘め、法灯を守り続けていく弟子の使命を再確認し、世界伝道への決意を固めます。

全国の精舎・支部で開催。支部では3月7日(月)のみ開催。

大悟祭

3月20日(日)~23日(水)
全人類救済の原点である大川総裁の大悟。この日を記念し、主のもとに集うことを許された感謝と、報恩の誓いを捧げます。

全国の精舎・支部で開催。

関連リンク

大川隆法総裁について
幸福の科学とは
全国の幸福の科学の精舎・支部

http://happy-science.jp/info/2016/15494/